マクリ屋(boat-makuriya.com)は、登録・課金を強く推奨できない競艇予想サイトだ。

2026年4月下旬に、複数の検証サイトで発見した!

著者

監修者

競艇評論家・競艇予想サイトの裏側を暴露
戸塚おさむ/47歳
競艇歴15年。予想サイトを利用して7年。悪質な予想サイトで損失を経験したことをきっかけに、詐欺サイトの見分け方と優良サイトの選び方を独自に研究。安心安全なサイトを提供することがモットーだ。

おさむ
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マクリ屋(boat-makuriya.com)の公式サイトを見てみよう。

マクリ屋の広告LP画像

出典:マクリ屋(boat-makuriya.com)

「常識をまくる大本命」というのが謳い文句のようだ。

振込先口座の名義が運営会社「株式会社rabbit foot」と全く異なる「株式会社ネクストサティスファクション」であることが確認されているぞ。

さらに、ボートラボとのソースコードが4箇所で決定的に一致しており、公式サイトがGoogleにインデックスされる前から3つのサイトが「おすすめ記事」を公開していた先付きステマも確認されているぞ。

無料予想には「最終精査なし・参考程度に」という運営自らの免責があるようだ。

しかし、有料プランは、最大50万円課金完全返金不可だ。

この記事でわかること
  • 振込先口座の名義が運営会社「株式会社rabbit foot」ではなく「株式会社ネクストサティスファクション」であるという決定的な不一致

  • ボートラボとのソースコード比較で4箇所の決定的一致が確認された事実

  • 公式サイトがGoogleにインデックスされる前から3サイトが一斉に「おすすめ記事」を公開していた先付きステマ

  • 所在地「高円寺南4-25-7 五明堂駅前ビル2階bc号室」の地下1階にコスプレパブが入居している事実

  • 同一住所に14社が登録されているという不自然な状況

  • 無料予想への「最終精査なし・参考程度に」という運営自らの免責表示

  • 有料プラン最大50万円課金・完全返金不可という高リスク設計

🔍 マクリ屋とは?基本情報と特商法を確認しよう

競艇マクリ屋の広告LP画像

出典:マクリ屋(boat-makuriya.com)

マクリ屋は、「boat-makuriya.com」というドメインで運営される競艇予想サイトだ。

「常識をまくる大本命」「マクリ屋」というサイト名で豪快なイメージを打ち出し、富士山や浮世絵など日本文化を想起させるビジュアルを前面に出した凝ったデザインが特徴だ。

2026年3月中旬に公開された比較的新しいサイトだぞ。

項目 内容
サイト名 マクリ屋
サイトURL https://boat-makuriya.com/
特商法ページ https://boat-makuriya.com/outline.php
販売事業者名 株式会社rabbit foot(ラビットフット)
代表者名 山森進一
住所 東京都杉並区下井草二丁目12番5(国税庁法人番号サイトでも同住所が確認されている)
電話番号 03-6264-4448
メールアドレス info@boat-makuriya.com
振込先口座名義 株式会社ネクストサティスファクション(運営会社と不一致)
ソースコードの問題 ボートラボとのソースコード4箇所で決定的一致が確認済み
ドメイン取得日 2025年12月09日
サイト公開推定日 2026年3月中旬
IPアドレス 133.242.184.224
先付きステマ 公式サイトのインデックス前から3サイトが一斉に「おすすめ」記事を公開
登録方法 LINE友だち追加
無料予想 全12レース一斉公開。「最終精査なし・参考程度に」という免責を運営自ら記載
有料プラン最高額 屏風の虎:5,000pt(500,000円)・目標金額500万円・完全返金不可
サイト評価 ⭐☆☆☆☆ 悪質・利用非推奨

出典:マクリ屋(boat-makuriya.com/outline.php)

📄 特商法から見える問題点

マクリ屋の特商法の画像

出典:マクリ屋(boat-makuriya.com)

① 所在地と運営実態への疑問

マクリ屋の登記物件の画像

出典:Google検索

特商法の住所「東京都杉並区下井草二丁目12番5」を国税庁の法人番号公表サイトで確認したところ、住所自体は「株式会社rabbit foot」の登録住所と一致しているぞ。

ただし独立した検証機関の調査によると、同一住所を使用している法人が複数確認されており、実態のある運営拠点かどうかについては疑問が残るぞ。

「競艇予想のプロ集団」「専属契約した専門家」という印象と、実際の所在地の実態が一致しているかどうかは、利用者自身が冷静に判断してくれ。

⚠️ 所在地は法人登記と一致するが運営実態は不透明

「各分野のプロと独占契約を結んだ」という主張と、一般的な住所に登録された法人の間には、運営実態の透明性という点で確認できない部分があるぞ。

重要なのは所在地だけでなく、振込先口座名義の不一致・ソースコードの流用・先付きステマといった複合的な問題として判断してくれ。

② 完全返金不可の設計

以下は、悪質競艇予想サイトが使う業界共通の免責フレーズです。

デジタルコンテンツという商品の性質上、返金・返品は一切お受けできません。

有料プランが外れた場合でも一切の返金が行われない。

おさむ
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最大50万円プランを購入して外れた場合でも同じだからな。

💳 【最重要①】振込先口座の名義が運営会社と完全に不一致

株式会社rabbit footの登記情報
株式会社ネクストサティスファクションの登記情報

引用元:法人番号公表サイト|国税庁

マクリ屋に関する最も衝撃的な問題の一つが、振込先口座の名義が特商法に記載されている運営会社と全く異なるという事実だ。

決定的証拠として、振込先が「株式会社ネクストサティスファクション」という別会社であること。

マクリ屋の特商法に記載されている運営会社は「株式会社rabbit foot(ラビットフット)」だ。

しかし、独立した検証機関が実際に会員登録した後、支払い先として表示された振込先口座の名義を確認したところ、「株式会社ネクストサティスファクション」という全く別の法人名義が使用されていたことが確認されたぞ。

特商法に記載されている会社名と、実際にお金が振り込まれる先の会社名が一致しないということは、誰にお金を払っているのかが利用者にはわからないという構造上の重大な問題だぞ。

「株式会社ネクストサティスファクション」について国税庁の法人番号公表サイトで検索したところ、同名の法人は全国で1社のみ確認された。大阪府内で複数回の住所変更履歴があることも確認されているぞ

独立した検証機関の調査によると、マクリ屋のグループサイトと見られる「うまジェネ」や「カチウマの定理」など複数の競馬予想サイトでも、特商法の運営会社名と振込口座名義が一致しないケースが確認されているぞ。これはグループ共通の手口と考えられる

利用者が課金する際には、「誰に払っているのか」を明確に把握することが消費者の権利だ。振込先の名義が特商法と異なる時点で、この権利が侵害されていると言えるぞ

「特商法に書いてある会社」と「実際にお金が入る会社」が違う。

おさむ
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これは、日本の消費者保護の観点から見て、非常に深刻な問題だ。

登録前に「振込先の名義」を必ず確認してくれ!

🔬 【最重要②】ボートラボとのソースコード4箇所の決定的一致

マクリ屋の技術的な問題として、独立した検証機関がTOPページのソースコードをボートラボと比較検証した結果、4箇所の決定的な一致が確認できた。

単なる見た目の類似ではなく、ページの設計思想そのものが一致していることが確認されたぞ。

⚠️ ソースコード比較で判明

ここでは、ボートラボ(BOAT LABO)との4箇所の決定的な一致をまとめた。

①ページ外枠の構造

「container → js-wrapper → l-wrapper → l-container → l-header」という並びが完全一致

②ヘッダーの作り方

「l-header__logo」の配置方式とログイン導線の設計が一致

③LINE登録導線

「c-cta」という部品名と「/line/qr_code.php」という処理先が完全一致

④クラス名の設計思想

「p-lp__〜」形式によるページ要素の管理方式が一致

これらは「偶然の類似」では絶対に揃わないレベルの一致だぞ。

同一の制作元・運営グループがテンプレートを使い回していることを示す技術的な決定証拠だ。

チェック項目 マクリ屋 優良サイトの基準
振込先口座の整合性 ✗ 運営会社と名義が不一致 ◎ 運営会社と完全一致
ソースコードの独自性 ✗ ボートラボと4箇所決定的一致 ◎ 独自開発・独立したコード
公式サイト露出前の状況 ✗ インデックス前から3サイトがステマ展開 ◎ 自然な口コミ蓄積
無料予想の精度保証 ✗ 「参考程度」と運営自ら免責 ◎ 精度を自信を持って提供
運営拠点の透明性 ✗ 振込先・ソースコード等の複合問題あり ◎ 実態が確認できる事業所
有料課金・返金 ✗ 最大50万円・完全返金不可 ◎ 段階的・返金対応あり

※当サイト作成

マクリ屋のグループサイトと見られる「ボートラボ」「勝舟エクスプレス」の独立検証結果も確認しているぞ。

ボートラボは、12戦1勝11敗・的中率8%・回収率23%・収支マイナス54,540円、勝舟エクスプレスは16戦2勝14敗・的中率13%・回収率20%・収支マイナス50,900円という壊滅的な結果だ。

同じグループのサイトがこの精度なら、マクリ屋の有料プランの品質が推して知るべきだぞ。

📅 【最重要③】公式サイトのインデックス前から先付きステマが展開されていた

決定的証拠として、マクリ屋のサイト名で検索しても公式サイトが出ない時期から「おすすめ記事」が存在していたことだ。

独立した検証機関の調査によると、2026年3月13日時点で「マクリ屋 競艇予想サイト」で検索しても公式サイトが検索結果に一切表示されない状態だった。

ステマサイトの存在

それにもかかわらず、その検索不可能な状態の8日前の時点から、3つのサイト(ムサシ屋・競艇戦線・解体新書)が、一斉にマクリ屋を「優良評価」としておすすめする記事を公開していたことが確認されたぞ。

さらに、衝撃的なのは、この3サイトの検証開始日検証終了日検証結果が全て同日・同内容という不自然さだ。

これは当サイトが過去に注意喚起したボートフューチャー・競艇ライトニング・勝方艇などで確認された「先付きステマ」と全く同じパターンだぞ。

「インデックスされていないサイト」とは、Googleの検索結果にまだサイト名で到達できない状態のことだ。

おさむ
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この状態で「おすすめ記事」が存在するということは、記事を書いたサイトが運営側から事前に情報を受け取っていたことを示しているぞ。

3サイトが同日・同内容で検証を開始・終了・評価しているのは、独立した「検証」ではなく、運営側から支持された「集客媒体」として機能している証拠だ。

これはPTW型ステマの典型的パターンだぞ。

一方で「フネラボ」や「舟研」などの集客媒体は、この時期マクリ屋に対して特に反応していなかったことも確認されているぞ。

先付きで動いた3サイト」と「反応しなかったサイト」の違いは、前者が運営側と利益関係にあることを強く示唆しているぞ

🎯 無料予想に「最終精査なし・参考程度」という運営自らの免責

マクリ屋の無料予想ページには、他サイトでは見られない異常な文言が記載されているぞ。

⚠️ 運営自らが「精度を保証できません」と宣言

マクリ屋の無料予想ページには次の文言が記載されているぞ。

最終精査がかかっていない情報となりますので参考程度にご利用くださいませ。

予想サービスが自ら予想精度を否定するのは、著しく矛盾しているぞ。

無料予想は有料プランの品質を示す「実力証明の場」のはずだ。

さらに独立した検証では、無料予想の回収率は83.5%(12レース中3レース的中)という結果も出ているぞ。

「参考程度」という免責の言葉通りの精度だったということだ。

さらに、指摘されているのが、12レース一斉公開という「数撃ちゃ当たる」形式の問題だ。

競艇の通常サイトが「1日数レース」を厳選公開するのに対し、マクリ屋は「全12レース」を一斉に公開するぞ。

この方式は、的中したレースだけを実績として見せやすく、外れたレースを印象から薄める効果があるぞ。

しかも、運営自ら「最終精査なし」と言っているのだから、精度への責任を一切負わない設計になっているぞ。

「参考程度に」と言いながら12レース分の予想を並べておいて、何かが当たればドヤ顔する。

おさむ
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これが悪質サイトの典型的な手口だぞ。

自ら精度を否定した予想に50万円を払う必要は絶対にないぞ!

💴 有料プラン全8種類|最大50万円の高額課金設計

マクリ屋の広告LP画像

出典:マクリ屋(boat-makuriya.com)

マクリ屋の有料プランは全8種類で、「目標金額」という表示で購買意欲を煽る設計になっているぞ。

マクリ屋の公式サイトでは「選手や会場特性、モーター勝率など専門知識がある関係者と専属契約を結んだ」「極秘情報」「内部情報」「関係者ルート」といった刺激的な表現が繰り返し使用されているぞ。

しかし競艇は「モーターボート競走法」で厳しく管理されており、選手・関係者から事前に「勝ち負け」に関する情報を得て舟券を購入すること自体が違法行為にあたる可能性があるぞ。

「内部情報」「極秘情報」を謳う競艇予想サービスへの課金は、法的リスクも含めて冷静に判断してくれ。

プラン名 情報料金 目標金額 提供内容 ⚠️ 問題のある表現・注意点
マクリの第一章 35,000円
(初回48時間限定割引)
通常85,000円
50万円〜 コロガシ2レース・3連単・5点 「初回割引・不的中時200pt返還」という特典があるが、最低価格プランでも通常85,000円。登録特典の200pt(20,000円分)では参加できず、最低15,000円の追加課金が必要だ
マクリの第二章 55,000円 100万円〜 コロガシ2レース・3連単・5点 「マクリの第一章から第二章の流れをお勧めする」という誘導表現が確認されている。段階的に課金額を上げさせる設計だ
万舟の華 55,000円 100万円〜 コロガシ2レース・3連単・5点 「万舟」とは超高配当(100倍以上)のことを指す。この配当を「常に狙える」という印象を与える命名自体が誇大広告の疑いがあるぞ
古事記 120,000円 120万円〜 コロガシ2レース・3連単・5点 「内部情報」「関係者ルート」という表現が連想される命名だ。競艇選手・関係者から事前情報を得ることはモーターボート競走法上の問題を伴う可能性があるぞ
伝説のメキキ 150,000円 150万円〜 コロガシ2レース・3連単・5点 「目利き(メキキ)」という言葉は「一般の人が知らない情報を持つ者」を連想させる表現だ。「極秘情報」「独占情報」という訴求と組み合わさって八百長・内部情報を匂わせる設計になっているぞ
独壇場 230,000円 230万円〜 コロガシ2レース・3連単・5点 「他の予想サービスには真似できない独占情報」という訴求を強化する命名だ。具体的にどのような分析手法・情報ルートを使うかについては一切説明がないぞ
無我の境地 250,000円 250万円〜 コロガシ2レース・3連単・5点 「無我の境地」は「人智を超えた予想力」を連想させる表現だ。第三者検証では同クラスのプランでも外れ続ける結果が出ており、命名のイメージと実態のギャップが大きいぞ
屏風の虎
【最高額】
500,000円 500万円〜 コロガシ2レース・3連単・5点 「屏風に描かれた虎」=「見えないところで絶大な力を持つ存在」という意味合いを持つ。50万円を課金しても外れれば返金ゼロだ。第三者検証では「的中率0%・回収率0%・鉄板0点・穴狙い0点・コスパ0点」という最低評価が確認されているぞ

出典:マクリ屋(boat-makuriya.com)・各検証サイト調査データ

⚠️ 「内部情報」「関係者ルート」「極秘情報」という表現について

マクリ屋のLPには「専門知識がある関係者と専属契約を結んだ」という記載があるぞ。

しかし、競艇(ボートレース)は公営競技であり、レースに関わる「内部情報」の不正利用はモーターボート競走法に抵触する可能性があるぞ。

本当に「関係者ルート」の内部情報を使っているならば、それ自体が違法行為になりかねない。

💡 全8プランに共通する3つの問題

マクリ屋の捏造実績の画像

出典:マクリ屋(boat-makuriya.com)

①全プランがコロガシ2レース設計

1レース目が当たらなければ2レース目は購入不要だが、2レース目まで成功させる確率は1レース目の確率の二乗になるぞ。「コロガシで500万円」という演出の裏には、この高い失敗確率がある。

②予想精度の違いや根拠がない

「価格が上がるほど目標金額が増えているだけ」で、なぜ高額プランの方が的中しやすいのかという根拠が全くないぞ。

③完全返金不可

屏風の虎(50万円)が外れても一切返金されない。「不的中保証」は初回のマクリの第一章のみで、他の7プランには適用されないぞ。

「内部情報があるから当たる」という主張は、信頼性の根拠ではなく、むしろ違法性を示す言葉として捉えるべきだぞ。

💬 口コミ・評判の調査結果

マクリ屋をGoogle検索した結果の画像

引用元:Google検索結果

複数のプラットフォームでマクリ屋に関する口コミを調査したぞ。

検証機関への投稿では、否定的な声が目立っているぞ。

30代・男性
30代・男性

振込先の口座名義が「rabbit foot」じゃなくて別の会社名だと知って凍りついた。

特商法に書いてある会社にお金が入らないなら、誰に払っているかわからない。こんな設計の会社を信用することはできないぞ。

20代・男性
20代・男性

「参考程度にご利用ください」という無料予想を見て、これで有料プランが「当たる」わけがないと直感した。運営自ら精度を否定しているのに課金するのは無謀だと思う。

40代・男性
40代・男性

購入した情報が外れたのに、全く同じプラン名で別のレースが「的中」したと表示されていた。外れた情報と当たった情報を混同させる表示は、完全に詐欺的な手口だと思う。

20代・男性
20代・男性

ソースコードがボートラボという他の悪質サイトと4箇所一致しているという検証を見た。同じグループのボートラボの的中率が8%という結果が出ているなら、マクリ屋も同じレベルだと判断できる。

50代・男性
50代・男性

プランに参加したが連続で外れ、退会を申し出たら「最小限の価格でもう一度チャンスをくれますか」というメールが何件も来た。一度でも外れたら追加課金を迫る構造は、完全に蟻地獄だぞ。

出典:LINEの相談者さん

📊 口コミ調査の総評

「振込先が別会社」「無料予想の免責文言」「外れ情報と当たり情報の混同表示」「退会後の追加課金メール連投」という4つの深刻な問題が口コミ全体を通じて確認されているぞ。

独立した検証機関への実際の投稿でも「一回も的中しない」「参加したプランは全部外れる」という声が複数確認されているぞ。

✅ 悪質サイト・ステマ勧誘を見抜く6つの方法

悪徳サイトを見抜く方法の画像

※当サイト作成

マクリ屋のような悪質サイトに騙されないために、この6つのポイントを必ず覚えてくれ。

「振込先」「ソースコード」「ステマの時系列」を確認すれば見抜けるぞ。

  1. 課金前に振込先の口座名義を必ず確認しろ
    特商法に書いてある会社名と振込先口座の名義が一致しているか、実際に登録して確認してくれ。マクリ屋のように不一致の場合は「誰にお金を払っているかわからない」状態だぞ

  2. ソースコードを他の注意喚起済みサイトと比較しろ
    ブラウザの「ページのソースを表示」機能で、当サイトが注意喚起済みの悪質サイト(ボートラボ等)のソースと比較してくれ。「p-lp__〜」「c-cta」「/line/qr_code.php」という文字列が一致しているサイトは要注意だぞ

  3. 「おすすめ記事」の公開日と公式サイトのインデックス日を照合しろ
    Googleで「マクリ屋」を検索しても公式サイトが出てこない時期から「おすすめ記事」が存在していた場合は先付きステマの証拠だ。独立した検証サイトの調査結果を確認してくれ

  4. 無料予想ページの免責文言を確認しろ
    「参考程度」「精査なし」という文言がある場合は、有料プランでも同様の精度である可能性が高いぞ

  5. 「200pt特典」のような初期特典の実用性を確認しろ
    最低価格プランの必要ptが特典ptを上回っている場合、「特典で無料体験できる」という印象とは裏腹に最初から課金が必要な設計だぞ

  6. 退会を申し出た後の対応を事前に調べておいてくれ
    退会を申し出た後に「追加課金で解決」というメールが大量に来るサイトは、返金・退会を妨害する悪質なパターンだ。国民生活センター(0570-064-370)への相談も選択肢に入れておいてくれ

📊 まとめ|マクリ屋の総合評価

マクリ屋の総合評価の画像

出典:マクリ屋(boat-makuriya.com)・freeboatrace.com

項目 内容
サイト名 マクリ屋(boat-makuriya.com)
総合評価 ⭐☆☆☆☆ 悪質・利用非推奨
振込先の問題 特商法の「株式会社rabbit foot」と振込先口座名義「株式会社ネクストサティスファクション」が完全に不一致。誰にお金が入るかわからない構造だぞ
ソースコードの問題 ボートラボとのソースコードが4箇所で決定的に一致。同一グループが量産したサイトである可能性が極めて高いぞ
ステマの問題 公式サイトがGoogleにインデックスされる前から3サイトが一斉に「優良評価」ステマ記事を公開。全サイトで検証開始日・終了日・結果が同日・同内容という不自然さだ
所在地について 特商法には「東京都杉並区下井草二丁目12番5」と記載。法人登記上は確認できるが、振込先・ソースコード・ステマとの複合問題として判断すべきだ
無料予想の問題 「最終精査なし・参考程度に」と運営自ら免責。12レース一斉公開の「数撃ちゃ当たる」形式だ
有料プランの問題 全8種類・最大50万円・完全返金不可。外れ後も追加課金メールが連投されるぞ
口コミ 「一回も的中しない」「参加したプランは全部外れる」「退会後に追加課金メール連投」という深刻な被害報告が複数確認されているぞ
結論 登録・課金は強く避けてくれ。「振込先が別会社」という事実だけで十分に危険だ

出典:マクリ屋(boat-makuriya.com)・freeboatrace.com

「常識をまくる大本命」という言葉の裏にこれだけの問題が隠されていることを、絶対に忘れないでくれ。

マクリ屋は、振込先口座が別会社・ボートラボとのソースコード4箇所決定的一致・公式インデックス前の先付きステマ・「参考程度」という無料予想の自己否定・最大50万円課金設計という5重の問題を抱えた競艇予想サイトだ。

✅ 登録・課金する前に必ず確認してくれ

本当に実力のある競艇予想サイトは、振込先が運営会社と一致しており・独自のソースコードで開発され・自然に口コミが蓄積されており・無料予想の精度を堂々と提示しているはずだ。

マクリ屋はこれらを一つも満たしていない。

おさむ
おさむ

「常識をまくる大本命」という言葉でどれだけかっこよく見えても、振込先が別会社という事実は変わらないぞ。

❓ よくある質問(FAQ)

マクリ屋に関するよくある質問のサムネイル画像

出典:マクリ屋(boat-makuriya.com)

Qマクリ屋は詐欺サイトですか?
法律上の「詐欺」と断定することはできないが、振込先口座が運営会社と不一致・ボートラボとのソースコード4箇所決定的一致・公式インデックス前からの先付きステマ・「参考程度」という自己免責という多重の問題が確認されているぞ。当サイトは「悪質・利用非推奨」と判定している。登録・課金は強く避けてくれ。
Qマクリ屋の振込先口座が別の会社名義なのはなぜですか?
公式な説明はないぞ。特商法の運営会社「株式会社rabbit foot」と振込先名義「株式会社ネクストサティスファクション」が一致しない理由は、マクリ屋のグループサイトと見られる複数のサイトでも同様のパターンが確認されており、グループ共通の収納代行スキームとして使われている可能性があるぞ。いずれにせよ、利用者が「誰にお金を払っているか把握できない」という問題は変わらないぞ。
Qマクリ屋に登録してしまいました。返金はできますか?
特商法には「デジタルコンテンツという商品の性質上、返金・返品は一切お受けできません」と明記されているぞ。通常の問い合わせでの返金は期待できない。課金した場合は、消費者庁・国民生活センター(0570-064-370)・クレジットカード会社へのチャージバック申請を検討してくれ。また振込先が別会社名義である点も、チャージバック申請の際の材料として活用できる可能性があるぞ。
Qマクリ屋をおすすめしているサイトが複数ありますが、信用できますか?
信用できないぞ。独立した検証機関の調査により、マクリ屋の公式サイトがGoogleにインデックスされる前の段階から、3つのサイトが一斉に「優良評価」記事を公開していたことが確認されているぞ。さらに3サイトの検証開始日・終了日・評価結果がすべて同日・同内容という不自然さも確認されている。これはPTW型ステマの決定的な証拠だぞ。
マクリ屋に関連する悪質サイトのサムネイル画像

出典:マクリ屋(boat-makuriya.com)

マクリ屋と同じグループの可能性があるサイト、またはマクリ屋と同様の手口(先付きステマ・振込先不一致・ソースコード流用)を使う悪質競艇予想サイトに対しても当サイトは詳細な注意喚起記事を公開しているぞ。

これらのサイトへの登録・課金も強く避けてくれ。

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